令和8年4月トピックス

4月10日㈮ 伏木曳山祭実行委員会

伏木コミュニティセンターにて令和8年度「伏木曳山祭実行委員会総会」を開催。

震災前の形にはまだまだ戻せませんが本年の曳山祭では3年ぶりに桟敷席を設けるなど、地域外の方々にも楽しんでもらえるように準備を進めています。

4月12日㈰ イヤサー大作戦

春の全国交通安全運動に合わせて小矢部川に架かる城光寺橋にて高岡交通安全協会伏木三支部と伏木曳山の関係者による「イヤサー大作戦」を展開。

安全な祭礼と同様に事故や怪我のない運転を願います。

4月21日㈫ 四季防災館

リニューアルされた「ALSOKとやま四季防災館」を視察。

新たに能登半島地震を含めたいろいろな災害などが体験できるブースが整備。

県民の防災意識が高まると共に大きな被害のあった能登半島地震を風化させない施設になることを願います。

4月23日㈭ 二上射水神社

二上射水神社春季例大祭「築山行事」。

ゲンダイ獅子を先頭に3基の神輿行列が境内を歩き、3人の小学生による「末広の舞」が披露されました。

4月29日㈬ 伏木赤十字奉仕団および曳山写真展


伏木コミュニティセンターにおいて令和8年度「伏木赤十字奉仕団総会」を開催。

新団員も加入し、創立50周年を迎える本年度も地域に根差した積極的な活動に取り組みます。

同日より1階ロビーで昨年12月に伏木曳山が青山王祭(台北)に参加した様子を収めた写真展がスタート。

台湾訪問に参加した曳山関係者の皆さんが集合して思い出話に花を咲かせました。

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