令和8年3月トピックス

3月1日㈰ ワールドカップなんと大会

南砺市の「たいらスキー場」で「FISフリースタイルスキーW杯富山なんと大会」が開催され、県議会スポーツ議員連盟として観戦。

日本人選手の活躍で大変な盛り上がりでした。

富山県で世界大会の開催が増えれば誘客や競技力の向上に大きく貢献するはずです。

3月7日㈯ キャニオンルート

新川文化ホールにて「黒部宇奈月キャニオンルートの魅力と取組」についての講演会。

能登半島地震の影響で開業が遅れていますが2026年10月から観光利用が始まる予定。

富山県の観光の起爆剤として期待されています。

3月14日㈯ 新大関の土俵入り

会長を務めている伏木相撲愛好会に誕生した新大関「駒王」の初の土俵入り。力強い雲竜型を披露。

相撲を通した地域貢献に向けて今後の活躍を大いに期待しています。

3月15日㈰ 百人一首

伏木錬成館2階道場にて開催された第71回小倉百人一首伏木かるた大会。

子供から一般の部までの出場者の研ぎ澄まされた集中力に緊張感が漂います。

所属している高岡伏木ライオンズクラブ、会長を務めている伏木地区児童クラブ連絡協議会も共催。


3月17日㈫ ネモフィラ植栽

氷見の「あいやまガーデン」にて光澤県議とネモフィラ植栽サポーターズDAY♪に参加。ひとつひとつ

ひとつひとつの手作業は大変でしたが、きれいに咲き誇る景色が楽しみです。

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